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2017年5/7

NHKで5月3日、飛鳥Ⅱ船上から生中継

2017/04/28 NHKで5月3日(水)放送の「ひるブラ」で、郵船クルーズの「飛鳥Ⅱ」(5万142トン)船上から生中継をする。「豪華客船☆すべて見せます!~東京・晴海ふ頭~」と題し、同船の大海原をのぞむロイヤルスイートルームや、1日6食の食事、煙突の塗り替え作業などを紹介する。番組概要は以下のとおり。■番組概要放送日時:2017年5月3日(水)12:15~放送局:NHK総合番組名:ひるブラ「豪華客船☆すべて見せます!~東京・晴海ふ頭~」

2016年12/8

ルフトナー・クルーズ テレビ放映のお知らせ <世界の船旅>BS朝日 2016年12月10日(土)午前9:30~9:55放映 「女性に人気!ロマンチック ライン川の旅 ~オランダ・ドイツ・フランス~」

今回紹介するのは「アマデウス・シルバーⅢ」。2016年就航、ドイツ船籍の最新のリバークルーズ客船です。船内はスタイリッシュで開放感に満ちた造り。自動開閉式の大きな窓を配した客室やテラスのあるガラス張りのテラスなど、いつでも美しい風景を楽しめるのが魅力。

2016年4/13

<極上のクルーズ紀行>BS TBS 2016年4月13日放送 #258 「タイ・パンガー湾クルーズ~プライベート帆船が叶えるトロピカルドリーム~」

タイの南西部、アンダマン海に面したパンガー湾を、帆船「スワンマーチャ」で巡る3泊4日のクルーズを紹介。アジア屈指のビーチリゾート、プーケット島から旅は始まります。まずはパンガー湾観光の拠点となるピピ・ドン島へフェリーで移動し、今回の旅の友「スワンマーチャ」に乗り換えます。「スワンマーチャ」はタイの伝統的な小型帆船。必要なものが全てコンパクトに揃えられた船内と、微笑みの国・タイのクルーによるアットホームなおもてなしに溢れた、プライベートな船旅を提供してくれます最初の目的地は、ピピ・レイ島にあるマヤビーチ。レオナルド・ディカプリオ主演の映画「ザ・ビーチ」の舞台として一躍脚光を浴びた、世界で最も有名なビーチのひとつです。翌朝、船は再びピピ・ドン島へ。連日、多くの観光客が訪れるこの島も、早朝は船のゲストの貸しきり状態。澄み切った海でのシュノーケリングを楽しみます。翌日訪れたプラナンビーチでは、鍾乳石のある洞窟で切り立った壁を登るロッククライミングを見学。クルーズ中には、地殻変動で隆起した花崗岩が波と風雨で浸食された、切り立った島々の景観を楽しみます。チキン島とタップ島の間では、干潮のごく短い時間だけ純白の砂浜が現れる自然現象「タレー・ウェーク」を体験。船は大小160の島々が点在するパンガー湾へと進みます。映画「007」の舞台になったタプー島や、タイで唯一の水上民族の村へなど、見所は盛りだくさん。パンガー湾の自然の美しさと壮大さを体験する船旅です。

2016年2/27

<極上のクルーズ紀行>BS TBS 2016年2月17日放送#252 「ライン川ロマン紀行 ~4カ国の春を愛でるリバークルーズ~」:ライン川

ヨーロッパの数々の大河を航行する次世代のロングシップ「バイキング・トール」で巡るライン川ロマンチッククルーズ。ライン川を航行するほかの船よりも長い全長135メートルの船内は開放感に溢れ、高級感を備えた上質なスカンジナビア風の内装とインテリアが、旅人を優雅な旅に誘います。7泊8日のリバークルーズは、スイスのバーゼルを出港し、ドイツのブライザッハ、フランスのストラスブールなど、ライン川の交易で栄えた歴史ある街を散策。 世界遺産や大聖堂、さらに古城などを、時間をかけてゆっくり探索することができるので、街の特色や歴史、人々の優しさに触れることができます。 笑顔を絶やさないクルーのきめ細やかなサービスと、魅力あるエクスカーションの数々。 寄港地の食材を使用したシェフ自慢の料理も魅力です。さらにこのクルーズ屈指のイベントである「ロマンチックライン」ことライン渓谷クルーズは、船でなければ堪能できない魅力的なひと時。 最終寄港地、オランダでは、色とりどりの花を咲かせるオランダの風車群を巡り早春のヨーロッパを肌で感じます。ライン川の流れに身を任せながら、歴史と文化、そして人々の笑顔に触れる旅が始まります。

2016年2/27

<世界豪華客船紀行>BS11 (3月1日)毎週火曜日 よる10時00分~10時54分第34回「大型アメリカンシップで巡るアジア3か国周遊クルーズ」:アジア

目抜き通り&quot;ロイヤルプロムナード&quot;では賑やかなパレード、複数のレストラン、プールやアイススケートなどのアクティビティと、「マリナー・オブ・ザ・シーズ」の船内はまるで洋上の街です。ドリームワークスのキャラクターがテーブルにやって来る朝食で童心にかえってみませんか?クルーズの楽しみのお食事は、3層吹き抜けの巨大なレストランでの無料フルコース料理、予約制の本格イタリアンにステーキハウス、特に無料ビュッフェでのアジアンフードは人気です。人気のビーチリゾートや世界遺産を訪れるアジア周遊コース。三世代での船旅にピッタリな客船と寄港地をご紹介いたします。

2016年2/13

<極上のクルーズ紀行>BS TBS 2016年2月17日放送 #250 「海と陸のハロン湾 時空を超えた桃源郷クルーズ」:ハロン湾

ベトナムが誇る景勝地の一つ、ハロン湾。世界自然遺産であるとともに、新・世界7不思議にも数えられるその神秘的な景観は、旅人にとっての桃源郷として輝きを放ち続けています。今回、紹介するのは、20年にわたりハロン湾の魅力を伝え続ける、インドシナセイルズ社所有の船、「インドシナセイルズ・プレミアム」。船会社の名前からも分かるとおり、フランス領インドシナ時代にハロン湾を行きかっていた、ジャンク船を模したノスタルジックな船です。木造の船内は、ダークブラウンで統一された居心地の良い空間と、ベトナムテイストあふれる調度品は、旅の気分を盛り立ててくれます。寄港地はバラエティに富んだ場所ばかりです。最初に訪れる、クアバン村では水上生活者の暮らしに触れ、湾内最大のスンソット洞窟では、色とりどりにライトアップされた幻想的な世界に酔いしれます。次に、ゲストは、真珠の養殖場を訪れます。ベトナムでは、龍が吐き出した真珠によってハロン湾の島々が作られたと語り継がれています。ハロン湾に浮かぶ島々に思いを馳せながら、真珠のまばゆい輝きに魅了されます。さらに、船を降りた後は、2014年に世界複合遺産に登録された、「陸のハロン湾」との異名を持つ、「チャンアン名勝・遺跡群」もご紹介。数億年の歳月を掛けて育まれた奇岩が林立する山水風景を小船クルーズで堪能し、ベトナム国家の礎を築いた古都を訪ねます。そして、今回、ドローンによるカメラ撮影を実施。まるで蝶が羽を広げたかのように帆を張った船や、奇峰が乱立するハロン湾の大パノラマなど、空からたっぷり眺めます。海と陸に悠久の時を経て築かれた桃源郷を余すことなくお届けします。

2016年2/12

<世界の船旅>BS朝日2015年2月13日 毎週土曜日午前9:30~9:55イタリア・ 5つ星★客船で巡る 秘境アマゾン冒険クルーズ :イキトス(ペルー)~ウカヤリ川~マラニョン川~イキトス

全長およそ6,500キロ、世界三大河川の一つ、アマゾン川。広大な熱帯雨林、初めて見る動植物、未知の世界が広がるアマゾンは発見がいっぱい。5つ星客船アリア・アマゾンが他のクルーズでは味わえない、期待と興奮に満ちた冒険の旅へ誘います。数多くの支流を持つアマゾン川のクルーズでは、小型ボートを使った冒険がいっぱい。野生のサルの楽園や色鮮やかな野鳥の王国、子供が乗っても沈まない世界最大の水草、そしてコウモリやタランチュラ、めずらしい樹木などを観察できる密林探検など、このクルーズならではの醍醐味が満載。初めて体験するピラニア釣りにも大興奮。小型船とは思えないラグジュアリーなリバークルーズ船のクルーズライフも魅力的。大自然の雄大さと豊かさを体験できるアマゾン冒険クルーズを紹介します。

2016年2/12

<世界豪華客船紀行>BS11 (2月16日)毎週火曜日 よる10時00分~10時54分第25回「圧巻の大氷河を楽しむ!大自然とネイティブアメリカン文化に触れるアラスカクルーズ」:アラスカ

大自然アラスカの魅力は船旅でこそ最大限に引き出されます。プレミアムシップ、ホーランドアメリカラインの「オーステルダム」で航くアラスカクルーズの絶景ゴールデンルートをご紹介します。白と濃紺のトラディショナルな船体、船内はアンティークや美術品で飾られ、古き良き遠洋航海時代を思わせます。きめ細やかなサービスと落ち着きのある快適な船内から見る世界遺産グレーシャーベイの大自然。ホエールウォッチングの他、アラスカの動物たちに出会ったり、ネイティブアメリカンの文化に触れる寄港地体験。ゆったりとした優雅な時間を楽しむクルーズの醍醐味と大自然を満喫できる大人気のクルーズです。

2016年2/6

<極上のクルーズ紀行>BS TBS 2016年2月10日放送 #249「思いを届けるクリスマス 魅惑の3カ国を巡る」メイン号 アントワネット号

スーパーシップ アントワネット号のクリスマスクルーズは旅の後半。ライン川をさかのぼりドイツ、フランス、スイスの3カ国を巡ります。2015年はフランス・パリで大きなテロ事件のあった年。しかしクリスマスの灯りに照らされた街には、やさしさと思いやりが満ちあふれています。大学都市=ドイツ・ハイデルベルクでは、 旧市街に5つのクリスマス・マーケットが立ち、歴史ある街並に、若い活気がみなぎっています。そしてハイデルベルクの近く、世界遺産にも登録されているロマネスク様式の大聖堂が建つ街シュパイアーを訪ねます。そしてアントワネットの旅はフランス・ストラスブールへ。 この街は400年の歴史を持つクリスマス・マーケット発祥の地と言われ、 2014年、15年と2年連続でヨーロッパの「クリスマスの首都」に選ばれています。そして船は最終目的地スイス・バーゼルへ。 クリスマス・マーケットの灯りに誘われて、さまざまな思いが胸に去来する季節。笑顔とやさしさを運ぶ、光に包まれた冬の旅をお届けします。

2016年2/6

<世界の船旅>BS朝日2015年2月6日 毎週土曜日午前9:30~9:55イタリア・フランス歴史の街並みを訪ねる旅

2016年2/6

<世界豪華客船紀行>BS11 (2月9日)毎週火曜日 よる10時00分~10時54分第6回「雄大な大自然と神秘のオーロラに出会うノルウェーフィヨルドクルーズ」:トロルフィヨルド

生活航路としてノルウェー沿岸を走るクルーズフェリー「トロルフィヨルド」。ノルウェー西部へ人や物資を運ぶ生活に不可欠な航路として100年以上親しまれてきた定期船です。世界で最も美しい航路と謳われ、観光客船としてヨーロッパ人の間で人気を博しています。 中世ハンザ都市同盟の面影を残す世界遺産の町ベルゲンを出発し、アールヌーボの街並みが美しいオーレスン、中世の面影を残す歴史的建造物の宝庫トロンハイム、北極圏最大の町トロムソ、ヨーロッパ最北端の岬ノールカップの玄関口ホニングスヴォーグ、ロシアとの国境近くに位置する港町キルケネスを寄港します。船上から間近に見るフィヨルドや素朴な港町、そして船上から神秘なオーロラに出会う旅。 今回は、ノルウェー南部のベルゲンから北部のキルケネス間約2500キロの船旅をご紹介します。

2016年1/20

<深層ニュース>BS日テレ 1/20(水)22時00分~ 豪華客船旅行!人気の秘密 シニア層の満足度が決め手 急拡大するアジア市場 メインクルーズ:ロイヤルカリビアン

2015年12/3

<極上のクルーズ紀行>BS TBS 2015年12月9日放送 #240 「プロヴァンスの太陽に導かれ “法王のワイン”とゴッホの足跡を巡る旅」:メインクルーズ ユニワールド

リバークルーズのトップブランドであるユニワールド社のなかでも、最もラグジュアリーと言われる船が、スーパーシップ、S.S.シリーズです。今回は2014年に就航したS.S.キャサリンで往くローヌ川クルーズを3回にわたりご紹介します。“水に浮かぶ美術館”と呼ばれるほどの美術品や調度品へのこだわり、そして細やかなサービスと質の高い食事は、まさに「浮かぶブテッィク・ホテル」そのものです。食通、ワイン通のゲストとともにプロヴァンスとブルゴーニュを巡り、歴史と芸術、芳醇なワインに酔いしれる7泊8日の船旅をお届けします。第一回目の舞台は、南フランス プロヴァンス地方。ラベンダー博物館を訪ね、ラベンダーの歴史やグッズご紹介します。船はアヴィニョンからローヌ川を南下してタラスコンへ。そこからアルルを巡り、ゴッホがゴーギャン一緒に住んだ家の跡地や『夜のカフェ』に描かれたカフェ、円形闘技場など名画の足跡をたどります。古都アヴィニョンに戻ると世界的に有名なフランス民謡『アヴィニョンの橋の上で』で知られるサン・ベネゼ橋や、14世紀、ローマからアヴィニョンへ遷された法王庁、その壮麗なゴシック様式の法王庁宮殿を訪ね、かつての栄華に触れます。アヴィニョン名物、法王にちなんだスイーツ“パパリーヌ”もご紹介。古代ローマ時代に作られた水道橋、世界文化遺産“ポン・デュ・ガール”では、その大きさと美しさに圧倒されます。さらに広大なブドウ畑が広がるかつて“法王のワインと呼ばれた”“シャトーヌフ・デュ・パプ”のワイナリーを訪ね、ワイン通のゲストをうならせたビンテージワインに出会います。

2015年12/3

<世界の船旅>BS朝日2015年12月5日 毎週土曜日午前9:30~9:55「フランス流のおもてなしを味わう! アドリア海クルーズ」

エーゲ海クルーズのご紹介

2015年12/3

<世界豪華客船紀行>BS11 (12月8日)毎週火曜日 よる10時00分~10時54分第40回「壮大なる大自然 ラグジュアリー船で巡る秘境アマゾン探検クルーズ」メインクルーズ:アリア

世界一の大河アマゾン川の上流で探検クルーズを運航する、世界で最も豪華な小型客船のひとつ「アリア」。洗練された5星レベル、ブティックホテルさながらのラグジュアリーな居心地と美食家をも魅了するグルメ・キュイジーヌ。壁一面の大型窓にはエキゾチックな大自然が広がり、アマゾンの野生生態系を目の当たりにする貴重なアドベンチャーを体験できます。クルーズでは、川沿いで暮らす人々に出会い、交流をはかります。村人の生活基盤である川との共存、川へと続くぬかるんだ土手をすべり台にして遊ぶ子供たち、緑のバナナをいっぱいに積み込んだ小舟、生活物資を満載した定期船など見所が満載です。あまり外部の人が訪れることのない村の人々は、温かい歓迎と共に、何世紀も変わらない暮らしぶりを見せてくれます。知らざれる大自然の中を行くラグジュアリークルーズの魅力をお楽しみください。

2015年11/29

ロイヤルカリビアン 2016年GWは片道2本 船上イベントをより充実

ミキ・ツーリストは18日、同社の扱うロイヤル・カリビアン・インターナショナル(RCI)、セレブリティクルーズ、アザマラ・クラブ・クルーズについての最新情報と、RCIの「マリナー・オブ・ザ・シーズ」(13万8279トン)による2016年の日本シーズンについての発表会を開催した。マリナーは2016年、チャーターによる東京発着クルーズの前後に、上海~名古屋~東京、横浜~神戸~高知~上海の2航海を行う。2015年の日本発着で好評を得た船上でのサッカー教室やスケート教室を引き続き実施、船上でのオリジナルイベントをより充実させる。日程はゴールデンウィーク前後の4泊5日。名古屋下船や神戸乗船も可能で、その場合は3泊4日と、日本から乗下船する外国客船のクルーズでは最短の日数となる。片道クルーズによる日数の短さと割安感、オリジナルイベントで、クルーズ初乗船のきっかけをつくる。4月25日出航のクルーズは「美と健康」をテーマとしたイベントを実施。ウオーキングトレーナーのデューク更家さんによるトークショーとウオーキング教室をはじめ、太極拳教室、ヨガ教室、ファスティング(プチ断食)教室、書道教室、社交ダンス教室、ワイン教室、写真教室などを行う。さらに出発地・上海出身で「愛・地球博」のテーマソング参加や上海万博のコンサート出演など日中両国で活躍する歌手・aminさんが乗船。「オールド上海ジャズ」をテーマにバンドメンバーとステージを行う。5月6日出航は「スポーツ界のレジェンド」がテーマ。野球界から元広島監督・山本浩二氏と元西武監督・東尾修氏、サッカー界から横浜F・マリノス出身の水沼貴史氏と波戸康広氏、スケート界からはアルベールビル五輪銀メダリストの伊藤みどり氏と振付師の坂上美紀氏が乗船する。トークショーや親子で参加するキャッチボール、サッカー教室、スケートリンクでのスケート教室など、マリナーの施設を生かした各種イベントを実施する。

2015年11/29

コスタ・ビクトリア サマークルーズ日本発着、日本語対応や日本食を提供

コスタ・クルーズは2016年夏に実施する「コスタ・ビクトリア」(7万5166トン)による日本発着・日本海周遊クルーズで、日本語船内新聞や日本語スタッフなど日本語サービス、和朝食の提供など日本食サービスを行う。同クルーズは博多・舞鶴・金沢から乗下船可能(発着は同じ港)で境港と釜山に寄港する、大手船社では初となる日本海連続周遊クルーズ。16日から予約受付を開始した。日本語サービスとしては日本語船内新聞、寄港地観光案内書の日本語版、船内案内や各種予約ができるタッチパネルの日本語対応などを行う。日本食サービスは和朝食や、夕方以降トップデッキでラーメンなど麺類の提供、スペシャリティーレストラン「クラブレストラン」でのしゃぶしゃぶの提供など。

2015年10/16

「マツコの知らない世界」、次回は「豪華客船の世界」

27日(火)午後9時からTBSテレビ「マツコの知らない世界」で、「豪華客船の世界」が放送される。案内役はクルーズライターの上田寿美子さん。同番組は毎回、その道のプロが案内役として登場、マツコ・デラックスとのマニアックなトークが人気。上田さんは日本で最も多くの客船に乗船してきたジャーナリストで、筋金入りのクルーズ愛好家として知られる。世界中のクルーズを取材するかたわら、“クルーズの伝道師”として

2015年10/13

第38回「歴史と伝統を誇る名門客船で巡るアジア世界遺産」(10月20日放送)

上質の木材や瑞々しい花々、美術品コレクションに囲まれて過ごす時間は「昔の船旅」の良さを今に実感できる贅沢の極みです。初夏の気配さえ感じられる石垣島、台湾の基隆、沖縄本島では世界遺産やトロピカルな自然を満喫。そして、雄大な世界遺産「富士山」を眺めながらの清水入港は圧巻です。リピーター率8~9割という高い満足度を誇るプレミアム船「ホーランド アメリカライン」の魅力と併せて、たっぷりとご堪能ください。

2015年10/13

洋上のテーマパーク! 世界最大の客船で巡る 西地中海クルーズ

地中海、エーゲ海、カリブ海…世界各地の豪華客船の旅を、美しいハイビジョン映像でお届けする。どこまでも広がる紺碧の空、水面に太陽を映し、きらめく大海原。心癒される夢のような時間と知られざる海の冒険、素晴らしい寄港地での体験を、現地の感動そのままにお伝えします。

2015年9/24

2015年9月30日放送 #231 「ロシアの大河・エニセイを往く ~タイガの森を抜け 大都市クラスノヤルスクへ~」

モンゴルを源流とし、北極海に注ぎこむ、全長約5,500kmの大河・エニセイ川。エニセイ川でのクルーズは、川の氷が完全に解ける6月末頃から初雪の降る前の8月末までしか遂行されないという貴重なもの。このクルーズを通して、ゲストはロシア人にもあまり知られていない、クラスノヤルスク地方の広大な自然や歴史や風土に触れることができます。この大河を往くのは、旧ソ連軍の英雄の名を冠したクルーズ船「アレクサンドル・マトロソフ」。旅の後半、船は、クラスノヤルスク地方で最も古い町、トゥルハンスクを出てさらに川を遡り、ベルフネイムバツク村へ停泊。400年の歴史を持つ村を、モスクワ育ちの2人のかわいらしいゲストが散策します。その後、ゲストは東シベリアへの玄関口であり、「シベリアの町々の父」とも呼ばれる都市、エニセイスクで船を降り、かつてシベリアの中心都市であった街を観光します。旅の終着地、クラスノヤルスクはシベリア鉄道とエニセイ川が交差するシベリアの交通の要衝。ルーブル紙幣の図柄にもなっている哨兵の丘や、タイガに立つ奇岩が美しいストールブィ国立公園を訪れます。

2015年9/22

プリンセス・クルーズ50周年記念 日本発着クルーズ ~沖縄・台湾~

今年50周年を迎えたプリンセス・クルーズの日本発着クルーズに密着。節目を祝う記念のイベントやディナーなど、プレミア感満載のダイヤモンド・プリンセス日本発着クルーズを紹介。 特別ディナーでは、特に人気のあったメニューを年代ごとに再現し、船の歴史を味とともに満喫。世界的に有名なショコラティエによる企画「チョコレート・ジャーニー」では、うれしい驚きに出会える新感覚のドリンクやスイーツを堪能します。台湾原住民のアミ族の踊りや、ランタンに願い事を書いて空に飛ばす台湾の風流な伝統行事など、異国文化も体験。

2015年9/18

2015年9月23日放送 #230 「ロシアの大河・エニセイを往く ~ノリリスクから北極圏を過ぎ トゥルハンスクへ~」

モンゴルを源流とし、北極海に注ぎこむ全長約5,500kmのロシアの大河・エニセイ川。今回はこの大河をクルーズ船「アレクサンドル・マトロソフ」で遡る船旅をご紹介します。旧ソ連軍の英雄の名を冠した船は、1965年にドイツで造船されました。エニセイ川でのクルーズは、川の氷が完全に解ける6月末頃から初雪の降る前の8月末までしか遂行されないという貴重なものです。出発地は、人口が10万人を越える都市としては世界で最も北に位置する街、ノリリスク。2001年より閉鎖都市に指定され、ロシア人でさえ訪問許可が必要とされる、知られざる大都市を散策。そしてエニセイ川のほとりにある街、ドゥディンカを訪問。北極海に通じる港を持ち、かつて木材基地として栄えた小さな町です。続いての寄港地、イガルカでは地下10メートルの所にも展示室がある永久凍土博物館を深夜に訪れます。翌日には北緯66度線(北極圏)を通過し、クラスノヤルスク地方で最も古いと言われる町、トゥルハンスクへと向かいます。ゲストはクルーズを通してロシア人でさえもめったに訪れることのない、この地の歴史や風土に触れ、シベリアの短い夏を満喫します

2015年9/11

2015年9月16日放送 #229 「光絵巻・青森ねぶた祭と立佞武多たちねぷた夏の夜を砕く波濤の舞に触れて…」

行き届いたサービスと温かいおもてなし。そんな魅力に惹かれて、にっぽん丸には多くのファンが乗船します。そして今回、船は美しい日本の原風景を求めて、夏の東北へと進路をとりました。人気の東北夏祭りクルーズです。番組後編は、青森ねぶた祭をご紹介します。秋田竿灯まつりを堪能したゲストを乗せたにっぽん丸は早朝、青森港に入港。昼間にはオプショナルツアーへ出かけます。津軽半島では竜飛崎、太宰治の生家である「斜陽館」を訪れ、他にも黒石こみせ通りや弘前公園を楽しみ夕刻を待ちます。陽が西に沈み夜のとばりが訪れると、夜空を切り裂く掛け声「ラッセーラ、ラッセーラ」が響き渡り、勇壮なねぶた(山車)が通りを練り歩きます。東北の短い夏を全身に受け止め喜ぶ津軽の若者が、一心不乱に踊ります。その熱気を間近に受けたゲストは、興奮の渦に包まれました。同時に行われた迫力満点の立佞武多たちねぷたもご紹介します。船旅と夏祭り、ふたつの非日常体験をお楽しみ下さい。

2015年9/8

2015年9月9日放送 #228 「邪気を払う秋田竿燈かんとうまつり 夏の夜に波打つ光の稲穂を求めて…」

凛とした佇まいが、ゲストを魅了するにっぽん丸。船は美しい日本の原風景を求めて、夏の東北へと進路をとります。今回は、人気の東北夏祭りクルーズをご紹介。横浜港を出港したにっぽん丸は、一昼夜をかけ三陸沖をゆっくり北上し、途中イルカとの遭遇を楽しみながら津軽海峡を抜けて秋田港に入港。夕刻、ゲストを待ち受けていたのは、夜空に舞う光の稲穂でした。それは、東北三大祭りのひとつ、秋田・竿燈かんとうまつりの提灯の群れ。五穀豊穣、邪気払いを願い、稲穂に見立てた竿燈(提灯)が、夏の夜空に揺らめき、力強くも幻想的な美しさが漂います。専用の桟敷席に案内されたゲストは、「ドッコイショー、ドッコイショー」の掛け声の中、1万個の竿燈が織りなす灯り舞を間近に観て、身体を揺らし楽しみました。船旅と夏祭り、ふたつの非日常体験をお楽しみ下さい。

2015年9/5

気軽なアメリカンシップで巡る 太陽と神秘と音楽の島 ハワイ諸島クルーズ

南の海を代表するリゾート地ハワイ。 色彩豊かな常夏の楽園を目指す船旅です。 ハワイと言えば、ビーチリゾート。波に乗り、軽快な音楽に包まれるイメージが 強いのですが、ハワイを周遊する「プライド・オブ・アメリカ」は、一味違います。 船内はアメリカをイメージしたテーマパーク。ワールドワイドな食事を楽しめる8つの レストランを完備、ドレスコードなしのカジュアルさがファミリーにも人気の客船。 さらに寄港地は、大地のエネルギーが感じられるキラウエア火山、大自然の中を 駆け抜ける爽快感満点のアクティビティ「ジップライン」を体験。 かつて王族の集会や結婚式が行われていた神秘的なシダの洞窟、手の動き 一つにも意味を持つ神聖な踊りフラダンスなど、見どころ満載。 青い海が鮮やかなリゾートだけではない、知られざる赤道直下のクルーズを 紹介します。

2015年9/4

第29回「初秋のニューイングランド・カナダプレミアムクルーズ」

欧米で最も有名な「ベルリッツ社」が発行するクルーズガイドで4ツ星プラス評価を受けた格調と気品のあるプレミアムシップ『セレブリティ・サミット』。 著名なシェフ、ヴァン・シュターデン監修による美食と落ち着いた内装、ハイセンスな吹き抜け、大きく広いガラスを多用した屋内プール、スパなど広いパブリックスペースがあり常に人気投票で上位にランキングされている客船です。今回はアメリカのニューヨークからボストンなどニューイングランドの各寄港地に加えフランスの雰囲気漂う世界遺産の街ケベックシティを訪れます。紅葉初期のフレンチカナダのゆったりした船旅を是非ご覧ください。

2015年8/27

<極上のクルーズ紀行>BS TBS 9/2(水)夜9時00分~9時54分 #227 「地球最後の秘境 南極 ~壮大な大自然と野生生物に出会う旅~」メインクルーズ:シースピリット

アルゼンチン最南端の都市ウシュアイアを出港し、南極半島に点在する島々と、南極大陸に上陸。そして、南緯66度33分の南極圏を突破する12泊13日の南極半島クルーズをご紹介します。旅を誘う船は、海に浮かぶ小さな流氷の衝撃と圧力に耐えて航行でき、狭い入り江にも入ることができる豪華砕氷船「シースピリット」。57室ある客室は、すべてがスイートルーム。すべての部屋が海に面し、窓があるため、開放感があり、ゆったりと快適に過ごせます。地球上最も過酷で優しい世界である、南極の風を感じ、壮大な風景に驚愕する。さらに時折現れるクジラなどの野生生物を眺めながら過ごす時間は、日常の喧騒を忘れさせてくれる極上のひと時です。出発の地ウシュアイアは、南極大陸への玄関口として多くの観光客で賑わう街。ここからドレーク海峡を、2日間かけて進みます。到着したのは、南極半島に点在する島のひとつ、トリニティー島。壮大な風景のなか、ジェンツーペンギンやナンキョクオットセイが静かに暮らす姿は、圧巻です。ゾディアックボートでのクルーズでは、芸術的な形をした多くの氷山に見とれ、見上げるほど高くそびえる氷床の大きさに驚愕。さらにアザラシがボートに寄って来るという珍しいシーンも。南極大陸で数少ない上陸地ネコ・ハーバーでは、大自然が作った雪と氷の世界が広がります。そして、天候によっては近づくことが困難な、南緯66度33分の南極圏を突破。さらに、島々に上陸しながら、南極の歴史を学び、厳しい大自然の中で暮らす野生生物の姿に心奪われます。

2015年8/24

<世界の船旅>BS朝日 8/25(土)午後5時30分~5時55分:「クルーズ歴史と古城を楽しむ!ドイツ リバークルーズの旅 」メインクルーズ:リバー・ダッチェス

ヨーロッパの大河、ドナウ・マイン・ライン。 中世の面影が色濃く残る美しい街並みや、岩山に建ち並ぶ古城の数々、 朝に夕に表情を変える風景に魅せられるリバークルーズを紹介します。 リバー・ダッチェスは「公爵夫人」と名づけられたリバークルーズ船。 その名の通り、優雅な雰囲気の船内は、落ち着いた調度でまとめられ、 鏡が効果的に配置された客室など、ゆとりの空間を演出しています。 旅の始まりは音楽の都ウィーンから。大河流域に点在するドイツの街を巡ります。 ドナウ川で一番美しいと言われる世界遺産・ヴァッハウ渓谷、世界最大のパイプオルガンがある聖シュテファン大聖堂、木組みの家が軒を連ねる 美しい街並み、地元のグルメなど、見どころがたくさん。27もの古城が点在するロマンチックラインの景観は必見です。 魅力にあふれる歴史遺産と大パノラマの豊かな自然を満喫する、リバークルーズでしか味わえない旅の魅力を紹介します。

2015年8/24

<世界の船旅>BS朝日 8/25(土)午後5時00分~5時25分:「手軽に乗れる夢の巨大客船 日本発アジアショートクルーズ」メインクルーズ:ボイジャーオブザシーズ

エンターテインメント性抜群の巨大客船でめぐる日本発着ショートクルーズ。 「ボイジャー・オブ・ザ・シーズ」は2014年に改装し、最新のアトラクションが搭載された夢の巨大客船。カフェやショップが建ち並ぶ全長120mのロイヤルプロムナード、船上サーフィンやアクロバティックなショー、アイススケートリンクなど、遊びきれないほどの施設が盛りだくさん。初心者向けのスケート 教室では、フィギュアスケート元日本代表の織田信成さんが登場。日本発着クルーズだからこそ実現した、スペシャルゲストに乗客は大興奮。華やかな パレードでは、ドリームワークスのキャラクターたちにも登場します。 リーズナブルに、しかも日本から乗船できる夢の巨大客船が誘うのは、見どころいっぱいのアジア。日本有数の港町・神戸では、異人館を訪れ、 那覇では、琉球王国時代に貴賓をもてなしたとされる施設で伝統菓子を楽しみます。そして台湾の基隆では、たくさんの屋台が軒を連ねる夜市で 地元のグルメを満喫。 新しい発見と驚きに満ちた、日本発着クルーズを紹介します。

2015年8/24

<世界豪華客船紀行>BS11 8/27 (木)夜8時00分~8時54分第38回「歴史と伝統を誇る名門客船で巡るアジア世界遺産」メインクルーズ:ホーランドアメリカ

上質の木材や瑞々しい花々、美術品コレクションに囲まれて過ごす時間は「昔の船旅」の良さを今に実感できる贅沢の極みです。初夏の気配さえ感じられる石垣島、台湾の基隆、沖縄本島では世界遺産やトロピカルな自然を満喫。そして、雄大な世界遺産「富士山」を眺めながらの清水入港は圧巻です。リピーター率8~9割という高い満足度を誇るプレミアム船「ホーランド アメリカライン」の魅力と併せて、たっぷりとご堪能ください。

2015年8/21

<極上のクルーズ紀行>BS TBS 8/26(水)夜9時00分~9時54分 #226 「メコン川クルーズ~水と緑の桃源郷・ラオスを往く~」

近年、目覚ましい発展を続けるASEAN諸国の中で「もっとも東南アジアの原風景が残された国」として世界から注目を集めるラオス。今回はラオスを流れるメコン川中流域を旅するショートクルーズをご紹介します。旅の出発地はラオス北部の古都であり、世界遺産にも登録されたルアンパバーン。数々の王国が勃興した歴史あるこの街には、荘厳な仏教建築と、かつての宗主国フランスが築いたコロニアル建築が調和する美しい街並が広がります。毎朝行われる僧侶による托鉢は、ラオスが敬虔な仏教徒の国であることを感じさせます。山深いこの国では、船は最も重要な交通機関であり、最高の旅行のスタイル。今回はラオスとタイをつなぐ船、「パクウー」に乗り込み、パクウー洞窟やカム族の村など、メコン川沿いのスポットを見学します。ゲストは、メコン河畔のクルーズゲスト専用のロッジに宿泊。深い緑の中で一夜を過ごします。また、ゾウの保護と観光を両立させたエレファントキャンプや、少数民族の村に宿泊するエコロッジも訪問。自然に負担を掛けるようなリゾート開発をせず、そこにある自然と文化を旅行者に提供するラオスの「エコ・ツーリズム」も紹介します。豊かな自然と、そこに暮らす穏やかな人々の生活に触れ、流れる時間までもゆるやかに感じさせてくれる船旅です。

2015年8/9

<世界の船旅>BS朝日 8/22(土)午後4時00分~4時25分:「陽気な太陽の国を満喫!メキシカンリビエラクルーズ 」

2015年8/2

<極上のクルーズ紀行>BS TBS 8/5(水)夜9時00分~9時54分 #223 西カリブ海クルーズ ~マイアミ発!マヤ文明と美しい海に出会う旅~メインクルーズ:カーニバル・グローリー

アメリカ最南端のリゾート都市マイアミを出港し、マヤ文明の遺跡が点在するメキシコとベリーズ、美しいビーチが広がるホンジュラスのロアタン島とイギリス領のグランドケイマンの4か国を巡る7泊8日の西カリブ海クルーズをご紹介します。旅を誘う船は、そのマイアミを母港とする「カーニバル・グローリー」。ファンシップ、楽しい船を提唱する船内は、旅の気分を盛り上げてくれる施設だけではなく、到る所でイベントが開催され、クルーズ中もゲストを飽きさせることなく楽しませてくれます。まばゆい太陽に輝く美しいカリビアブルーの海を眺めながら、船上で過ごす時間はまさに極上のひとときといえます。出発の地、マイアミはラテンの雰囲気が漂う見所満載の街。リトルハバナではダンディな店主がいるキューバ産の葉巻店を、ダウンタウンでは新鋭のアーティストたちの壁画アートで生まれ変わった再開発地区などを紹介。また、フロリダ名物といえば、ストーンクラブ。創業1913年の老舗レストランの歴史を回顧しつつ、今に続く人気の秘密を探ります。また、空から見たエバーグレーズ大湿原や小島が点在する海岸線の絶景もお見逃しなく!マイアミを出港した船は最初の寄港地、メキシコのコズメル島へ。カリブ海に面したトゥルム遺跡を巡るツアーに同行します。ジャングルで発展したマヤ文化終焉の地と言われるこの城塞都市に、当時の人々の暮らし、建築様式、象形文字、高度な天文学意識などを持ちながらも滅びたマヤ文明に思いを馳せます。

2015年8/2

<世界豪華客船紀行>BS11 8/20 (木)夜8時00分~8時54分第36回「東洋に見る西洋の輝き、世界遺産の街並みと幻想的な世界」メインクルーズ:コスタビクトリア

イタリアの魂とぬくもりを伝える客船コスタ・ビクトリア。 ヨーロッパの優雅さとアメリカスタイルの快適さが融合する船内は、2013年冬にリニューアルしより洗練されたインテリアに変身。そのコスタ・ビクトリアで香港から中国とベトナムを訪れる船旅ならではのアジアの魅力満載クルーズをご紹介。多彩な魅力と活気あるアジアの金融センター香港の出港前には、東洋のラスベガスと呼ばれる発展目覚ましいマカオを訪れ最新事情もご紹介。クルーズは東洋の真珠と名高い中国 海南島、世界遺産にも登録され約3,000の島々や奇岩が幻想的な景観を創り出しているベトナムのハロン湾を巡ります。

2015年7/15

<世界まる見えテレビ特捜部>日本テレビ 7/20(月・祝)19時00分~21時00分 ディズニークルーズが紹介されます。

2015年7/9

フジテレビ7/27(土)11:55~12:55  『バイキング』【ダイヤモンドプリンセス号紹介】

プリンセス・クルーズがフジテレビ系列のバラエティ番組『バイキング』に登場する。紹介されるのは、「ダイヤモンド・プリンセス」(11万5875トン)の5月7日横浜発「食・彩・美!魅惑の台湾大周遊」のクルーズで、タレントの野々村真さんと女優のいとうまい子さんがクルーズを楽しむ様子を約45分にわたり特集する。

2015年7/8

<世界の船旅>BS朝日 7/11(土)午後4時00分~4時25分:「夢のアラビアンナイトの世界アラビア海クルーズ~ドバイ・アブダビ・マスカット~ 」メインクルーズ:MSCオーケストラ

砂漠に現れたオアシス、妖艶なベリーダンスのショー、 荘厳なモスクなど、近代的でエキゾチックな中東の港町。 成長著しい高級リゾート地ドバイからアブダビやオマーンなど、「世界の船旅」初登場の寄港地ばかりを訪れる、アラビア海クルーズを紹介します。 世界一高い超高層ビル、ブルジュ・ハリファなど、近未来的なシティエリアと砂漠地帯、多彩な魅力を持つドバイでは、ラクダに乗って砂漠を巡るツアーを体験。アブダビでは、砂漠に突如現れた緑豊かな町を訪れます。そしてアラビアンナイトの世界、オマーンへ。迷路のような細い路地が続くマーケットや贅を尽くした美しいモスクなど、異郷の雰囲気に魅せられます。 旅の船はイタリア客船、MSCオーケストラ。名前にふさわしく、船内の至るところで音楽が奏でられ、ゴージャスな雰囲気が漂います。食事は本格イタリアンが中心。手巻き寿司選手権やダンスなど、陽気なイタリアンシップらしいイベントも盛りだくさんです。 そして、アラビア海クルーズにちなんでアラビア語講座も開催。普段聞きなれない外国の言葉に知的好奇心を刺激されます。 奥深い魅力に満ちたアラビアンナイトの世界を巡るクルーズを紹介します。

2015年7/5

<極上のクルーズ紀行>BS TBS 7/15(水)夜9時00分~9時54分 #219、220 帆船クルーズ 2時間スペシャル「風の唄を聴け!~世界の帆船クルーズ~」メインクルーズ:ロイヤル・クリッパー

これまでの放送の中から、帆船クルーズの魅力を凝縮してお届けする2時間スペシャル。帆船活躍の歴史は15世紀、ヨーロッパの「大航海時代」とともに始まります。人々は新天地を求め、風の力だけを頼りに、未知の大海原へと漕ぎ出していきました。帆船クルーズには、大型船には無いアドベンチャー感覚はもちろん、帆船で旅をすることを目的に集まった人々との温かい出会いも期待できます。5本マストの帆船 「ロイヤル・クリッパー」で巡る宝石のようなカリブ海の島々、インドネシア伝統のピニシ式帆船「オンバック・プティ」でバリ島からスンダ列島を巡るアドベンチャークルーズ、アメリカの歴史建造物に指定された帆船「ビクトリーチャイムズ」と共に楽しむ、帆船フェスティバル、小型帆船「シーバード」で巡る地上最後の楽園、セーシェルなど、印象深い8つの帆船クルーズをご紹介。帆に風を受けながら、美しい島々や世界遺産を満喫する「現代版の大航海」へとあなたをいざないます。

2015年7/5

<世界豪華客船紀行>BS11 7/23 (木)夜8時00分~8時54分第45回「遊び心満載の新造船で巡る 憧れのカリブ海クルーズ」メインクルーズ:クァンタム・オブ・ザ・シーズ

ロイヤル・カリビアンならではの斬新なアイデアで『洋上初』の驚きの施設や遊び心が満載の2014年11月就航の新造船「クァンタム・オブ・ザ・シーズ」。海上約90mからの絶景が楽しめる宝石型展望カプセルや、スカイダイビング体験が出来る「リップコード・アイフライ」、洋上最大のスポーツとエンターテイメント屋内施設など、最先端のワクワク・ドキドキを楽しみましょう!限りなく透明なカリビアンブルーの海、白砂のビーチ、ヤシの葉を揺らすそよ風、降り注ぐ太陽...。カリブ海は魅惑のパラダイスです。自由の女神に見送られフロリダ半島へ、バハマの首都「ナッソー」ではリッチなビーチリゾート体験を。ロイヤル・カリビアン所有のプライベートアイランドはマリンスポーツ天国。絶対に乗りたくなる!絶対に行きたくなる!そんなクルーズ&amp;リゾートをご紹介いたします。

2015年6/23

スーパースターヴァーゴ号の台湾クルーズ、BS-TBSで放送

スタークルーズの「スーパースター・ヴァーゴによる香港発着3泊4日台湾クルーズの模様が24日午後9時から、BS-TBS番組「極上のクルーズ紀行」で放送される。同船の魅力を香港、高雄、台中の見どころと合わせて紹介する。

2015年6/21

<世界豪華客船紀行>BS11 6/25 (木)夜8時00分~8時54分第10回「ヨーロッパを貫く交易路 中世の佇まいを感じるドナウ河リバークルーズ」メインクルーズ:AMAリラ

一年で最も輝くクリスマスシーズンに、中央ヨーロッパを貫く大河ドナウ沿いの港をヨーロッパ随一の優雅なリバークルーズシップAMAリラで巡ります。 コースは「ドナウの真珠」ブタペストから音楽の都・ウィーン、ザルツブルグそしてドイツのレーゲンスブルグ、ニュールンベルグまでまさにドナウ河のハイライトです。見どころは河畔の素朴な街々のクリスマスマーケットと川岸に点在する古城、そして川面に映るクリスマスイルミネーションが贅沢な時を演出します。船内にはメインラウンジやバー、ジャグジー、ギフトショップなどが配備され、お食事も豊富な食材を使い、現地のチーズやワインなども提供されます。洋上とは異なり左右に広がる美しい景色をドナウの流れのようにゆったりとご覧ください。

2015年6/18

<極上のクルーズ紀行>BS TBS6/24(水)夜9時00分~9時54分 #217 「香港から台湾へ 過去と現在が交錯する躍動のアジアクルーズ」メインクルーズ:スーパースター・ヴァーゴ

スーパースター・ヴァーゴでゆく、3泊4日の香港・台湾クルーズ。旅の出発地、香港は2013年、アジア最大級のクルーズターミナルをオープンし、アジアクルーズの拠点としてますます注目を浴びています。そんな香港でお祭りに遭遇。食べると1年中幸せになるという名物のお饅頭に、子供達が歴史上の人物に扮して練り歩くパレードと、伝統文化のダイナミックな迫力を堪能します。今回乗船したスーパースター・ヴァーゴは、服装も食事もエンターテイメントも、個人が自由に選択できる「フリースタイル・クルージング」がモットー。クルーズ初体験でも気軽に楽しめる人気クルーズです。次に巡るのは、台湾の高雄と台中。台湾第2の都市、高雄では、歴史的な建築物を現代アートの発信地へとリニューアルさせた巨大スポットを訪問。続く台中では、清朝時代の歴史を今に残すノスタルジックな港町にタイムスリップ。旅の途中出会った庶民グルメに舌鼓を打ちつつ、知る人ぞ知る香港・台湾のもう一つの姿を、今回のクルーズは辿っていきます。

2015年6/18

<世界の船旅>BS朝日 6/27(土)午後4時00分~4時25分:「日本生まれのドイツ客船 アマデアで巡る インド洋・大自然クルーズ 」

ドイツ客船「アマデア」は、初代・飛鳥として日本のクルーズ界で活躍した、日本生まれの豪華客船。その船内は、初代飛鳥時代のエンブレムや、床の間など、当時の面影や和の趣を残しつつ、より快適性を求めて改装を施し、落ち着きとモダンさが感じられる雰囲気に包まれています。 客室はすべてが海側。目覚めた瞬間から海景色を楽しめる贅沢と、美味しい食事、上質なサービスで人気の客船です。 旅は、世界一周クルーズに区間乗船し、自然豊かな西オーストラリアからインドネシアまでを巡ります。オーストラリアのエクスマウスでは、ジンベイザメやウミガメが悠々と泳ぐダイバー憧れの海へ。インドネシアのコモド島では、体長3mにもなるコモドドラゴンに遭遇。現代に蘇った恐竜さながらの姿を間近で見学します。そして、神々の島とも呼ばれるバリ島では、民族舞踊のバロンダンスを鑑賞。 新天地で活躍する日本生まれの客船で巡る、大自然と異国情緒を満喫するクルーズを紹介します。

2015年6/18

<世界豪華客船紀行>BS11 6/18 (木)夜8時00分~8時54分 第26回「風と太陽を感じて海原を航く、本格帆船で巡るエーゲ海クルーズ」メインクルーズ:スター・クリッパー

クラッシックな外観と船内、そしてアクティブな遊び方を満喫できる帆船「スター・クリッパー」。フランスに本部を置く美食家集団「ラ・シェーヌ・デ・ロティスール」監修のもと、洋上でも本格的な料理が提供されます。命綱をつけてマスト・クライミングに挑戦するなど、帆船ならではの愉しい経験もできます! 舳先に張られた網の上でのお昼寝は極上のひととき。 美しいエーゲ海の島々を優雅な帆船で巡るクルーズは時代をさかのぼったかのような錯覚に陥ることでしょう。

2015年6/2

<世界の船旅>BS朝日6/6 16:20~ 飛鳥Ⅱで巡る、 タヒチ・ハワイ 楽園クルーズ

ブルーラグーン、色とりどりの花々、そして陽気な人々。ポリネシアの島々は、美しい自然が広がる、癒しのパラダイス。今回は、日本最大の豪華客船、飛鳥Ⅱの南太平洋グランドクルーズの中で、タヒチからハワイまでの航海に区間乗船して取材。南の島を満喫するクルーズを紹介します。コバルトブルーの海が魅力的なタヒチ島のパペーテでは、地元でも人気の観光スポット、パペノオ渓谷を訪れ、南太平洋の真珠と称えられるボラボラ島では、圧倒的な透明度の海でシュノーケリングと海洋生物との出会いを楽しみます。餌付けされたエイや熱帯魚が泳ぐ海は、まるで水族館のよう。無人島でのバーベキューでは、地元の名物料理を堪能。日本人には馴染みのないパレオの巻き方も教わります。そして、マウイ島のラハイナでは、イアオ渓谷の神秘さにふれます。また、船内では、ウクレレ作りやフラダンスなど、寄港地にちなんだイベントを開催。お手製のウクレレを使って練習の成果を披露し、盛り上がります。ひな祭りを祝うディナーなど、海外にいても日本を感じられる、和のおもてなしが魅力の飛鳥Ⅱの南国の楽園クルーズを紹介します。

2015年6/1

プリンセス・クルーズが新造船を、通年で中国に配船

世界最大の客船運航会社であるカーニバル・コーポレーション&amp;plc(本社:米国フロリダ州マイアミ)は現在建造中のプリンセス・クルーズの新造船を、2017年夏より中国に配船することを発表しました。 新造船は上海を母港とし、初の中国人乗客向け客船として通年運航されます。この新造船はイタリアの造船会社フィンカンティエリ社が建造し、乗客定員約3,600人を予定していますが、<br /> 船名・旅程などの詳細は後日発表予定です。すでに高い評価を獲得している「ロイヤル・プリンセス」および「リーガル・プリンセス」の姉妹船2隻と同様の設計で、急成長している中国市場に対応し 中国人乗客向けの革新的な要素を数多く盛り込みます。

2015年6/1

セレブリティクルーズ チップ額変更のご案内

このたび、ロイヤル・カリビアン・インターナショナルおよびセレブリティクルーズは、チップの金額を改定いたします。この変更は、2015年7月1日以降に出航するクルーズより適用されます。★2015年7月1日以降に出航するクルーズであっても、2015年5月31日までにご予約済みの個人予約につきましては、下記の条件に該当する場合、改定前の金額が適用され、追加でお支払いただく必要はありません。2015年5月31日までにチップの“事前払い”を選択しているお客様◇特別にお申し出をいただかない限り、弊社では“事前払い”を選択してご予約しております。“事前払い”の場合、「予約確認書」にチップ(Gratuities)の金額が明記されており、残金ご請求の際に合わせて、改定前のチップ額をお支払いただきます。◇“事前払い”を選択していないお客様で“事前払い”へ変更する場合は、5月29日(金)17:00までに弊社までご連絡いただけば、改定前のチップ額の適用が可能です

2015年5/30

<世界豪華客船紀行>BS11 第26回「風と太陽を感じて海原を航く、本格帆船で巡るエーゲ海クルーズ」(6月18日放送)

クラッシックな外観と船内、そしてアクティブな遊び方を満喫できる帆船「スター・クリッパー」。フランスに本部を置く美食家集団「ラ・シェーヌ・デ・ロティスール」監修のもと、洋上でも本格的な料理が提供されます。命綱をつけてマスト・クライミングに挑戦するなど、帆船ならではの愉しい経験もできます! 舳先に張られた網の上でのお昼寝は極上のひととき。 美しいエーゲ海の島々を優雅な帆船で巡るクルーズは時代をさかのぼったかのような錯覚に陥ることでしょう。

2015年5/28

<極上のクルーズ紀行>BS TBS夜9時00分~9時54分 2015年6月10日放送 #215 「洋上初のアクティビティ満載!次世代船で巡るニューヨーク・バハマ アミューズメントクルーズ」

今回乗船するのは、2014年11月に就航したロイヤル・カリビアンの次世代船「クァンタム・オブ・ザ・シーズ」。最先端のアクティビティを搭載し、多彩なエンターテイメントも楽しめる、8泊9日のニューヨーク~カリブ海・バハマクルーズを2時間スペシャルでご紹介します。ニューヨーク州、ケープ・リバティを出港した船は、自由の女神に見送られ、カリブ海へ向けてクルージング。フロリダのポート・カナベラルでは広大な湿地帯をエアボートで駆け抜け、アメリカアリゲーターや野鳥など湿原に生息するに野生生物に出会います。バハマに入ると美しいカリブ海でマリン・アクティビティを満喫し、ナッソーでは伝説の大陸、アトランティスをモデルに建設されたリゾート・アイランドで思い思いのひとときを過ごします。また、この船の魅力はなんといっても洋上初のアクティビティが楽しめること。クレーンのように移動する展望カプセル「ノース・スター」やスカイダイビング・シミュレーター「リップコード・バイ・アイフライ」など船上とは思えないアクティビティが搭載され、まるでアミューズメントパークがそのまま海を渡っているかのようなスケールです。最新設備でよりバージョンアップされた多彩なライブパフォーマンスも見逃せません。船内では映画の人気キャラクターと遭遇するチャンスも!?

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